2008年04月06日
畝の履歴表
昨日の歯槽膿漏対策への追記を少し。
私の免疫力チェックにもなってるたまに膿む歯茎を治すことで見出した方法だが、長いことどうしても治らなかった時、最後に首をゆっくり大きく回す運動を取り入れたら治った。
首を回すことで首の筋肉が緩むため頭部への血行がよくなり、歯茎への血行もそれに連れてよくなったのじゃないかと考えている。
身体全体の免疫力だけではなかったようで、歯茎の部分的な血行をよくしないといけないときもあることを知った。
この方法はかなり歯槽膿漏予防には有効な気がする。
あと、爽快か安心か忘れたが、健康雑誌にヨーグルトで歯磨きをすると良いようなことを読んだ憶えがある。
追記は以上です。
今日は天気もよいので、種からのレタスの苗ができてきてるので、畑の畝を耕したり黒マルチをかけたり、植付の準備に午前中を費やした。
畑ではできるだけ石油由来の腐らない物を持ち込まないようにしているが、この黒マルチは母の使い残しで昨年秋にレタスを植える時初めて使った。
結球レタスを作るとき展開する葉が腐ることから病気が出るようなので黒マルチを使用した方が作りやすかった。
ついでに玉ねぎも穴あきマルチを使うと、春先穴から生える草を引くことは忘れてはならないが、よく育つようだ。
畑の仕事はそこそこできたので、それからコンピューターの前に座り、連作障害を防ぐため畝の使用作物の履歴表をエクセルで作成していた。
ナスやトマトなどナス科は4年、エンドウマメにいたっては7年は同じ場所は避けたほうが良いと誰もが言う。
いついつにどの畝にどの野菜を作ったかを憶えているのは所詮無理なので表を作るしかないと思った。
去年まではノートに記していたが、コンピューターでしたらよいとやっと今年思いついた。
コンピューター世代でないというのはこういうことなんだろう。
作ってみると便利なことがあった。
連作を注意する作物、マメ科とナス科は字に色を付けることにした。
それに消すのは自由自在なので、今年の植付の予定も入れてみた。
おかげで頭が整理でき、病院への道中、種を買わしてもらいました。
MKさんは少し安定してきたようだ。
昨日気の治療をしてあげた肺炎のOさんは「今日も来てくれはるやろか?」と奥さんに尋ねてたということで、私の来るのを首を長くして待ってもらってたようだ。
「昨晩ほんまに楽にさせてもらった」と喜んでもらった。
今日の手応えではもう私が治すところはない。後は時間が解決するだろう。
5時半過ぎに横浜の方から予定通り電話があった。
今日で丸二日が過ぎたことになるが、急速に良くなってこられ、一月ほど寝込んでおられたのが歩けるようになられたとのことだった。
全く知らない方だったので治せてホッとしたというのが正直なところです。
こういうこともあるという一例ですが、私も捨てたものではないとこれからも精進する励みになった治療でした。
私の免疫力チェックにもなってるたまに膿む歯茎を治すことで見出した方法だが、長いことどうしても治らなかった時、最後に首をゆっくり大きく回す運動を取り入れたら治った。
首を回すことで首の筋肉が緩むため頭部への血行がよくなり、歯茎への血行もそれに連れてよくなったのじゃないかと考えている。
身体全体の免疫力だけではなかったようで、歯茎の部分的な血行をよくしないといけないときもあることを知った。
この方法はかなり歯槽膿漏予防には有効な気がする。
あと、爽快か安心か忘れたが、健康雑誌にヨーグルトで歯磨きをすると良いようなことを読んだ憶えがある。
追記は以上です。
今日は天気もよいので、種からのレタスの苗ができてきてるので、畑の畝を耕したり黒マルチをかけたり、植付の準備に午前中を費やした。
畑ではできるだけ石油由来の腐らない物を持ち込まないようにしているが、この黒マルチは母の使い残しで昨年秋にレタスを植える時初めて使った。
結球レタスを作るとき展開する葉が腐ることから病気が出るようなので黒マルチを使用した方が作りやすかった。
ついでに玉ねぎも穴あきマルチを使うと、春先穴から生える草を引くことは忘れてはならないが、よく育つようだ。
畑の仕事はそこそこできたので、それからコンピューターの前に座り、連作障害を防ぐため畝の使用作物の履歴表をエクセルで作成していた。
ナスやトマトなどナス科は4年、エンドウマメにいたっては7年は同じ場所は避けたほうが良いと誰もが言う。
いついつにどの畝にどの野菜を作ったかを憶えているのは所詮無理なので表を作るしかないと思った。
去年まではノートに記していたが、コンピューターでしたらよいとやっと今年思いついた。
コンピューター世代でないというのはこういうことなんだろう。
作ってみると便利なことがあった。
連作を注意する作物、マメ科とナス科は字に色を付けることにした。
それに消すのは自由自在なので、今年の植付の予定も入れてみた。
おかげで頭が整理でき、病院への道中、種を買わしてもらいました。
MKさんは少し安定してきたようだ。
昨日気の治療をしてあげた肺炎のOさんは「今日も来てくれはるやろか?」と奥さんに尋ねてたということで、私の来るのを首を長くして待ってもらってたようだ。
「昨晩ほんまに楽にさせてもらった」と喜んでもらった。
今日の手応えではもう私が治すところはない。後は時間が解決するだろう。
5時半過ぎに横浜の方から予定通り電話があった。
今日で丸二日が過ぎたことになるが、急速に良くなってこられ、一月ほど寝込んでおられたのが歩けるようになられたとのことだった。
全く知らない方だったので治せてホッとしたというのが正直なところです。
こういうこともあるという一例ですが、私も捨てたものではないとこれからも精進する励みになった治療でした。
Posted by江龍武at19:26
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